プリンちゃんと遊んでたらまさかの復讐劇

プリンちゃんと遊んでたらまさかの復讐劇

悪いやつは捨てられる。

世間は狭い。

見ず知らずの人妻を抱いていたと思ったら、実は憎い相手のパートナーで復讐のネタにすることが出来たなんていうのは稀なことじゃない。

悪事を働いていたら、思わぬところで落とし穴にハマってしまうものなのだ。
人妻を略奪して復讐したという体験談はそう少ないものではないのだ。

とくに人妻掲示板では圧倒的にそういう旦那との軋轢でやってくる人妻が多いのだ。

もちろんただ単にエロい願望を我慢しきれない変態人妻もいるにはいるが。

悪いやつの人妻は性格が悪いもの

学生時代に友人から始まったが、そいつの性格の悪さでかなり恨みを感じていた相手がいた。

結論から言うとそいつの人妻を寝取って離婚に追いやったのだが、意図してやったわけではないのが因果応報を感じた。

やはり悪いことをするとろくでもない人生が待っているんだろう。

人妻自体は性格は悪いものの、そいつに騙された感があったので、本人はスッキリした様子だった。

その人妻と出会ったのが人妻掲示板。

プリンちゃんの募集が多いという噂のPCMAXだ。

「旦那に飽きました。出会い募集。」

女性というのは愛想が尽きると完全に他にシフトしてしまうのが世の常。

男性よりも簡単に別のパートナーを求めてすぐにアクションを起こすものだ。
ちょうどその頃出張先で出会いを求めてPCMAXに登録していた俺にその募集が目に止まったのもなにかの縁なのだろう。

容姿こそ詳しくはわからないが、出張先で溜まっていたのでそれとなくメールを送ってみたのがきっかけだった。

人妻トーキング

旦那に飽きちゃって。やっぱり自己中男って最悪です。

愚痴聞きますよ、世の中アホな旦那だらけですからね。

人妻トーキング

ありがとうございます!ロバの耳じゃないですけど、ママ友に愚痴って専業なのでうわさになるのが嫌なんですよね。

なるほど、どこで陰口になるかわかりませんからね。

人妻トーキング

ありがたいです。会ってお話しませんか?

良いですよ、専業なら昼のほうが良いですよね?

人妻トーキング

あー、気分的に夜お酒と一緒がいいかもです。

夜とお酒というワードから完全にホテルコースなんだろうなと思ってしまった。

基本PCMAXのような人妻掲示板でよるとお酒となればそれが常識なのだ。

結局人妻も日々のストレスはセックスで解消という流れが最も効率的なのだろう。

待ち合わせ場所の〇〇駅に到着すると人妻はもうすでに居酒屋で一杯引っ掛けていた。

人妻「こんばんは。付き合わせちゃってごめんなさいね。」

自分「いえいえ、もう飲んでいるなんて、大丈夫ですか?」

人妻「あはは、飲んでないとやってられませんんw」

自分「なるほど、じゃあ俺も一杯頼みますわ」

人妻「おー、良いですねw今日はたくさん愚痴らせて下さいw」

飲みの席で聞いたのだが事情を聞けば今週は残業で朝帰りとかで、会社の旧友に旦那の動向を聞くと今週は定時上がりばかりだそうで、クロ確定なのだという。

証拠を揃えてもいいが、その前に遊んでおこうと決めたのだとか。

旦那の浮気常習が発覚したにしては明るく、人生前向きな女性だなと思い、今考えれば、その旦那にはまったくもって不釣り合いな良い女性だ。

こんな人妻を得られたのもその旦那の悪巧みの上手さゆえだったんだろうと考えていた。

愚痴の中で旦那との馴れ初めまで聞かされ、その旦那があいつだと確信するだけの情報が出てきて、ああ、これは俺に与えられた復讐のチャンスなんだなと感じてしまった。

彼女は結構な勢いで飲んでいたため、ストレスが結構溜まってたんだろうなと思いつつ、

自分「このあとどうします?とりあえず酔いを覚ましましょうか。。。」

人妻「え~?あぁ、どっかで休みましょ~か~?えへへ」

などとやり取りをしてふらつく彼女を支えながらラブホテルへ。

酔っぱらい人妻とエロスな復讐の夜

酔っぱらい人妻とエロスな復讐の夜

完全に性欲解消の関係。

ホテルに着くと、彼女をベッドに寝かせ、白湯を頼んで飲ませた。

正直言って、かなりのグデングデンだったので、今日は抱くよりいたずら程度で終わらすのが良いかもしれないと考えていた。

人妻「今日はガッツリプリンちゃんになりますよ~」

自分「酔っ払いすぎなんでちょっと寝ましょうかね。」

テキトーになだめていると彼女はすぐに寝息を立て始めた。

アホな旦那にはアホな人妻が付くもんだなと内心思いつつも、ソファーで時間を潰す。

テキトーにテレビを見ながらウトウトし始めていたら、人妻が起きた。

ある程度酔いが冷めたのか、寝ぼけつつトイレに行き、その後シャワーに。

戻ってきた彼女はだいぶシラフに戻っていたようで、

人妻「優しいんですねw」

とマジマジとこっちを見つめていた。

そして巻いていたバスタオルを取り払って、

人妻「今日は最後までお願いしますね…」

自分「旦那に復讐ですか?w」

人妻「それもあるんですけど、今日は楽しみたかったんです。」

自分「わかりました…」

彼女自身は初めからやるところまでイクつもりだったようで、寝てしまったのは予定外だったと話していた。

寝てる間に脱がされたりしていなかったところにキュンと来たらしく、普段の”乱暴な旦那の求め”を引き合いにして評価してくれた。

酒の影響がまだ残っていたのか、ソフトタッチだけで非常に感じていた。

人妻「いつも激しく揉まれるばかりで全然だったんです…」

前戯もそこそこに挿入される事もあったとかで、セックスはキライじゃないのに段々と自分から旦那を拒否する用になっていったのだとか。

たっぷりと前戯をしてやると、彼女のアソコは糸を引くくらいに濡れきっていた。

人妻「我慢強いんですね…誰かとは大違い…もう大丈夫ですよ。」

愛液で満たされた蜜壺に挿入すると、温かい感触に包まれ、同時にキュッと締まるのがはっきりと分かった。

旦那とご無沙汰な割に自分ですることは多かったようで、膣トレの成果が出ていたのだろう。

正常位ではなんとか耐えたが、騎乗位ではあえなく撃沈されてしまった。

人妻「こっちのテクには自信があるんですよね~」

といいながら、ゴムを取ってムスコの掃除と再起動のお世話をしてくれる人妻は、完全にヤリマンのテクニックそのものだった。

結局の所その後は生挿入で2回戦をしてしまい、今度はバックからの激しい付きで人妻の懇願もあって中出しフィニッシュをさせてもらった。

PCMAXで出会った人妻とはその後セフレ関係

PCMAXで出会った人妻とはその後セフレ関係

幸せ維持のための不倫。

満足した人妻は、「今夜は泊まっていきましょ」

と、その後のピロートークで今後の人生プランを語っていた。

旦那には浮気の証拠を突きつけて慰謝料ぼったくって別れるのだとか。

自分「別れたらそいつの顔見てみたいですわw」

人妻「じゃあセフレ関係にでもなりましょうか?w」

自分「まぁ離婚までは要注意してくださいよ?」

人妻「わかってますよw一世一代の復讐ですからw」

そんな話をしながらお互いハッスルしすぎたために寝落ちしてしまっていた。

人妻との不倫は必ずしも悪ではない

結局その後3ヶ月で彼女は離婚できたらしい。

証拠を集めていくうちに、旦那の悪行がバンバン出てきていた。

職場の女の子に立場を利用してやたらちょっかいをかけては朝帰りを繰り返していたこと、風俗通いは当たり前、そしてそれらをすべて人妻のせいにして吹聴していたことなど。

根本的に人を利用して楽しむ性根腐ったやつだと思っていたが、それが暴露された形になってなぜか俺もホッとしてしまっていた。

学生時代から正直恨みに近いものを持っていた俺は、図らずともそいつへの復讐に一役担ってしまったのだ。

人生悪いことをしているとどんなしっぺ返しが来るかわからない。

特に人を非道に扱うような輩はろくな人生にならないものなのだ。

ちなみにそいつは人妻のリークで会社にもその痴態がバレて懲戒解雇になったとか。

PCMAXで思わぬ人間ドラマをさせてもらったのには感謝している。

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