専業主婦とのセフレ関係を続けて1年

専業主婦とのセフレ関係を続けて1年

性奴隷にした自己中人妻。

最近は女性の活躍の時代になっている。

しかし、未だに女性は養われるべきと考える世代もある。

女性の権利を訴える中、こうやって養われることも当然というような、ダブルスタンダード的な女性も増えている。

言ってしまえば自己中な女性だ。

それが結婚をしてしまえば、家事は絶対に分担、夫の仕事が大変だろうが関係なし、全て自分の主観で決めつけという、理不尽自己中人妻の誕生だ。

そういった考えの人妻は恋人時代から自己中であることは明白で、結局の所人妻になったとして、人格が変わるわけでもなく、最悪だ。

その悲惨な状況は結婚してからしかわからないものかと言うと、案外そうでもな。

自己中な人妻は人妻掲示板などで持て余した時間を男遊びに使い続けるのだ。

そんな自己中人妻の主観的な愚痴から悲惨な結婚生活の実態を垣間見ることが出来る。

セフレ関係になるまでは早かった主婦レイコ

最初に出会ったのは華の会という人妻掲示板。

人妻の募集を狙ってみたのは、後腐れ無くカラダの関係を欲していたから。

独身で年上狙いをすると、確実についてまわるのが「結婚脅迫」だ。

以前付き合った年上女性は常日頃から結婚についてほのめかす発言が多く、最終的には穴あきゴム作戦までつかて既成事実化しようとする始末。

その間他の男にも手を出したいたのは知っていたから、”結婚”というステータスだけが欲しいという生き方に全く尊敬の年が消え失せて嫌な思い出になったからだ。

独身女性というのは執着がすごいとここまで気持ち悪くなるものなのだ。

同時に、この手の「既成事実で結婚女子」はおそらく人妻掲示板出セフレ相手の募集をするんだろうという考えにいたり、もしあのとき既成事実に流されるままに結婚に傾いていたとしたらどうなったのか、気になったのだ。

メールのやりとりの中で”あの彼女”によく似たタイプの人妻を見つけたのでセフレ関係を開始してみた。

「夫との夜がありません」

既成事実系女子のやり口にピッタリ合う表現の募集を見つけてメール。

「結婚2年で夜が減りました。」

募集内容を見抜くコツは「自分に都合の良い表現が多数現れる文章」

この人妻はまさにこれが決定的だったので、これまた相手の都合がいいようにおだてて乗せて、アポを取る。

人妻トーキング

旦那が夜の相手してくれなくて…

それは旦那さんひどいですね。

人妻トーキング

そうなんです!会って旦那の愚痴聞いてくれいませんか…?

僕なんかで良ければぜひとも聞かせて下さい!

人妻トーキング

優しいんですねwじゃあ◯◯駅のス◯バでどうですか?

わかりました、夕方ころ向かうんで、メールしますね。

人妻トーキング

はい、わかりました!

向かうときと到着するときにメールを入れておいたが、連絡はなかった。

なにか面倒なことでも起こったのかと若干待ち合わせ場所から離れて待っていると、それらしい女性がやってきてスマホをいじり出した。

すると「遅れました、もう来てますか?」という内容のメールが届き、それが人妻だと確信。

「すみません、レイコさんですか?」

見つけた人妻に話しかけてみる。

「あ、はい、遅れまして…」

「あ、いえいえ、着いてそんなに時間経ってないので。」

「時間も時間なのでホテル向かいましょうか?」

愚痴を聞くという話だったが、華の会で男女が出会うというのはそういうことだと言わんばかりにラブホテルへの流れがスムーズだ。

これが都合いい系の人妻の流れ。

こっちがセックスを想定しているのならば全く問題ないだろうが、もし本気でお茶デートという場合は考えていないのであろう、いわゆる決めつけタイプの人妻だ。

華の会で出会ったレイコの愚痴を聞いてゾッとする

華の会で出会ったレイコの愚痴を聞いてゾッとする

愚痴を聞きながらのセックス。

華の会ではこういった人妻のセックス募集は珍しくない。

レイコとはラブホテルまでの道のりで旦那の愚痴を聞くことに。

旦那は残業の多い職業で、なかなか家にいることがなく、暇を持て余しているそう。

家事は夫婦共同の時代だと言って、旦那が家事に参加しないことを非難していた。

加えて、夜は疲れているからと1年経った頃から断られるようになり、暇な分、こうして外で遊ぶようになったと言う。

家庭のために身を粉にして働く旦那に対しての感謝などは全く感じられなかった。

「旦那さんは毎日残業なんですか?」

「そうなんですけど、ほんとに残業なのかわかんないですよね。」

「なるほど外でなにかしてるかも知れませんね。」

「そうですよね?証拠集めようとしてるんですが、なかなかしっぽ出さなくてw」

「そうなんですね…。」

普通に考えれば、気になるのであれば会社に問い合わせるなどすれば簡単に解決する話なのだが、それもせずに既成事実を作ろうとしているというのは昔の彼女と似ていた。

とにかく相手を責めるネタが欲しいだけという印象を受けて、あのとき結婚していたらこんなふうに影で裏切られていくのかと感じた。

旦那の愚痴を聞きながらのイチャラブ

旦那の愚痴を聞きながらのイチャラブ

他の男と比較されるセックス。

ホテルに到着すると、すぐにシャワーへ。

当然のような流れに、少し違和感はないのかと疑問を感じつつも元よりそれが目的なので合わせる。

「シャワーどうぞ♡」

と、バスローブ姿で出てきて促すも、先に入ってからのその流れではどうにも違和感しか無い。

「僕でよろしいんですか?」

「エッチが目的でしょ?w」

今までの流れでその言葉が出てくるというのはむしろレイコのほうがその目的なのだろうに、と思いつつも、目的はたしかに図星なので取り合えずシャワーに入る。

ああ、こうやって自分の周囲の人間のせいにして自分の欲望を解消しているんだな、と思いながらシャワーを済ませ、おもむろに抱きついてくるレイコとともにベッドへ。

イチャラブなフェザータッチをすると、レイコは感じつつも「旦那はこんなに優しくしてくれない」などと、比較をしながら愚痴も混ぜ込む。

まさに可愛そうなヒロインを演じたい自己中人妻の典型だなどと思いながら、レイコのあそこを指で責め立てていく。

その間ももし彼女と結婚していたら、こういう目にあっていくのかと、レイコの言動一つ一つに違和感と疑問を覚えながらセックスをした。

結局、彼女は最後までされるがままのセックスを楽しむまさにマグロ的な人妻だった。

騎乗位を申し出るも、3分そこらで終了、フェラも大して気持ち良くない内容で、これでは旦那に断られるのも当たり前だろうと納得してしまった。

疲れて帰ってきて更に自己中な人妻に奉仕のセックスなど、拷問も良いところだ。

レイコの自己中心的で独善的なセックスに飽きて、完全に彼女を調教するカタチのセックスにすることにした。

とにかく彼女を活かせまくって、セックスの虜にし、ガクガクになるまで指で弄り回した。

彼女としてもそれが望んでいたことなのか、かなり満足したようで、その後セフレの関係を続けた。

アホな人妻の夫婦生活を聞き続けて1年

彼女とのセフレ関係は1年ほど続いた。

離婚の話が出てきてゴタついたために彼女とはそれきりになったが、結局の所、彼女は夫とは離婚しバツイチになったらしい。

今は慰謝料で生活をしていると言うが、もとから褒められたような性格ではないので、就職もまだらしい。

ときよりセックスの誘いがあるが、昔時の彼女の手口を知っているが故に、絶対に独身になった彼女とのセフレ関係はお断りしている。

この1年で、マグロな彼女をこれでもかと開発して調教したために、完全に性奴隷のような状態になっていた。

彼女の自己中心的なセックスを体外満足させてやったがために、おそらくはもう、まともなセックスには満足できない変態になっているであろう。

その後も華の会では彼女は寄生先としてのセフレを探しているようだ。

正直美味しいところだけを持っていけたのは良かったし、こういうタイプの女性と付き合うとどんな結末になるのかもよく分かることができた。

今も連絡を続けているのは彼女がこれから”まともな人妻”になれるのかどうかを観察したいがためだ。

とはいえ、彼女自身がこういうタイプのため、メリットのない男性との付き合いは極力少なくしたいのか、連絡の数は殆どない。

華の会で人妻の人生の闇を見た気がする。

人妻の胸に抱かれて眠れ

華の会は30歳以上が対象。しかし20代でも登録できる。あとは分かるな?

華の会はお堅いお見合いサイトよりもフランクで、尻軽な出会い系サイトよりも真面目な人妻掲示板。当然若い男性が圧倒的人気になってくるため、若くしてリアル人妻を抱きたいのなら今最もイレグイ状態になれる人妻掲示板。

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